将来の大きな夢

将来の大きな夢

夢は沢山ある。家族の幸せは夢ではなく絶対的な現実でなければならないと思っているので日々頑張る事にして、それ以外の事について。
夢の現実には「経済的自由」が必須だけど大きな夢を語りたい。
原則(土台)は世界中の子供達の為に何かをしたい。でも世界の子供は多すぎるし、世界中の子供を助ける事は私の力では出来ないのでこの土台を基に出来ることをしたいと思う。
そうしたら子供の中でも障がいを持つ子供を助けたい。障がいを持つ子供も沢山世界中に居ると思うのでその中でも生まれながらにして障がいを持って生まれてきた子供の為に何かをしたい。
でも世界規模では大きすぎるのでアジアの子供とした。でもアジアも大きすぎるのでここはやっぱり日本の子供達に特化したい。
子供の定義も気になる。私の定義では20歳としたい。でも20歳までも多いと思うので義務教育の中学生までとしたい。中学生を卒業したらもう助けてあげる事は出来なくする。そうしないと次に産まれてくる子供を助けてあげれないから。


シビアだけどそう言う約束事の基に運営したい。
何をするか?具体的には分からない。経済的自由が条件なのでお金をばら撒く事も出来るだろうがそれはしたくない。出来ればその障がいを持つ子供の家族とともにささやかでも特別な事をしたい。
そんな夢の続きは今度また。
こんな想いにさせたのは私の2人の子供のお陰だ。夢を現実に出来るかは分からないけどこのように思わせくれた2人の子供に感謝したい。
子供は親を選べないと言うが絶対に違うと言う持論を持っている。子供は確実に親を選んで産まれて来ている。
私たち親は子供に選んで頂いている訳で大切に育てなければならない。
子供が親を選ぶ持論についてはまた今度書きたいと思います。多分(絶対)正しいと思う。